こんにちは
Loro museオーナーの瀬名です♪
ブログを読んでくださり、ありがとうございます。
女の子それぞれ、
出勤できる日数も時間も違いますよね。
「できるだけ早く目標に到達したい」
「しっかり稼ぎたい」
その気持ちは、みんな同じだと思います。
でもこのお仕事は、
時給や日給が固定されているわけではありません。
何日、何時間出勤したから
必ずこの金額を持って帰れる、
という世界ではないんですよね。
長時間・毎日出勤すれば稼げるの?
ここ、気になりませんか?
「たくさん出勤すれば、常連さんが増えて稼げるのか」
では、具体的な例で考えてみましょう。
ちょっとイメージしてみてくださいね^^
出勤パターンの違う2人
【Aさん】
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朝10時〜夜10時(12時間出勤)
-
週5日出勤
いつサイトを見ても、待機中。
「いつでもOK」
「待ち合わせ可能!」
そんな紹介文が並んでいます。
【私】
-
朝10時〜15時(5時間出勤)
-
週2〜3日出勤
出勤時間は短く、
常にいるわけではありません。
お客さんの本音(Aさんの場合)
Aさんを見たお客さんは、
こんなふうに感じるかもしれません。
-
「毎日長時間、頑張ってるなぁ」
-
「いつでもいるから、今じゃなくてもいいか」
-
「また今度でも大丈夫そう」
つまり…
「いつでも会える子」
という印象がついてしまうんです。
どんなに頑張って出勤していても、
この印象は、実はとても不利。
お客さんの本音(出勤が少ない場合)
一方、出勤が限られているとどうなるでしょう。
-
「あ、今日は出てない…」
-
「この前はチャット中だったし」
-
「なかなかタイミング合わないな」
そして、最終的に…
「よし、メール送ろう」
となるんです。
お客さんは本能的に、手に入りづらいものに価値を感じます。
いつでもいる
↓
今じゃなくてもいい
出勤が限られている
↓
逃したくない
↓
なんとか予約を取りたい
この心理が働きます。
「希少性」が生む好循環
出勤時間が限られていると…
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予約が埋まりやすくなる
-
会えること自体が特別になる
-
「やっと会えた!」と喜ばれる
-
次は長めの時間を押さえたがる
さらに、
約束が取れないお客さん同士で小さな争奪戦が起こります。
知らないところで、
ちゃんと価値が高まっているんですね^^
マイペース出勤が安定につながる理由
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無理に出勤しない
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自分のペースを守れる
-
心身が疲れにくい
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接客の質が落ちにくい
結果として、
大切に扱われ、感謝され、年間通して安定して稼げる
この流れができていきます。
特別なことは、何もいりません
派手なテクニックも、
無理な鬼出勤も必要ありません。
お客さんは勝手に「プレミアム感」を感じてくれて、
末長く大事にしてくださいます^^
出勤時間=価値ではない
長く出勤することが、
必ずしも「稼げる」につながるわけではありません。
大切なのは、どう出るか・どう見られるか。
無理をしなくても、
ちゃんと選ばれる方法はありますよ。
今年もたくさんの応募ありがとうございました
来年もよろしくお願いいたします。
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ここまで読んでいただきありがとうございます😊
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