こんにちは
Loro museオーナーの瀬名です♪
ブログを読んでくださり、ありがとうございます。
人の考え方は、
実は「その人自身」よりも、
身近な人や環境の影響で大きく変わることが多いです。
これは、大人でも子どもでも同じ。
子どもって、固定概念がありませんよね。
-
初めてのことでも
-
失敗するかどうかも分からないまま
とりあえずやってみる。
それが本来の姿です。
ある、よくある場面
例えば、
家にお客さんが来たとき。
子どもが、お母さんの真似をして
「お手伝いしたい!」と
お客さんに飲み物を運ぼうとします。
でも途中でつまずいて、
お茶をこぼしてしまいました。
パターン① 怒られる環境
お母さんがこう言ったとします。
「何してるの!!
そんなことしなくていいから、あっち行ってなさい!!」
すると子どもは、
-
怒られた
-
恥ずかしい
-
迷惑をかけた
という気持ちが残り、
「もうやらないでおこう」になります。
挑戦=怖いもの
という認識が、ここで生まれます。
パターン② 受け止めてもらえる環境
一方で、こんな声かけだったらどうでしょう。
「お母さんのお手伝いしてくれたんだね。
ありがとう。
次は、こぼさずにできるかもしれないね。」
すると子どもは、
-
認めてもらえた
-
嬉しい
-
またやりたい
と感じます。
失敗しても大丈夫。
次はもっと上手くできるかもしれない。
そうやって、挑戦する力が育ちます。
チャットレディという仕事に対して、
-
怖そう
-
私には向いてない
-
失敗したらどうしよう
そう感じる方は、とても多いです。
でもそれは、能力の問題ではなく、考え方と環境の問題。
「できない」と思わされる環境にいませんか?
-
うまくいかないと放置される
-
失敗=向いてないと言われる
-
誰にも相談できない
そんな環境だと、本来できたはずのことも
「やっぱり私には無理」と思ってしまいます。
最初から完璧にできる人なんて、いません。
-
緊張する
-
失敗する
-
思うようにいかない
それが普通です。
大事なのは、その時にどう声をかけてもらえるか。
「大丈夫」
「次、こうしてみようか」
「今の経験、ちゃんと意味があるよ」
そう言ってもらえるだけで、考え方は大きく変わります。
チャットレディのイメージ、変えてみませんか?
-
怖い仕事
-
特別な人がやる仕事
-
自分には無理な世界
そう思っていた人ほど、
実際に始めてから
「思っていたのと違った」
「もっと早く知りたかった」
そう感じています。
チャットレディも、
-
最初はぎこちなくていい
-
慣れるまで時間がかかっていい
-
失敗していい
大切なのは、
チャレンジできる環境に身を置くことです。
「私にできるのかな?」
「向いてなかったらどうしよう?」
そう感じている時点で、
ちゃんと考えている証拠です。
チャットレディという仕事を、
一度、別の視点から見てみませんか?
あなたの「考え方」が変わるきっかけに、
この環境がなれたら嬉しいです。
—
ここまで読んでいただきありがとうございます😊
Loro Museでは、あなたの希望やペースに合わせて働ける環境をご用意しています。
在宅でも通勤でも相談OK/顔出し強制なし/報酬率40%でしっかり還元✨
気になる点がある方も、まずは
▶ **LINEで相談・応募はこちら**
でお気軽にご連絡ください。
面談だけでも大歓迎です!
—